入院患者さま

女子高生(18才)による痔の入院手術の感想

女子高生(18才)による痔の入院手術の感想

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みのり先生の診療室 佐々木いわお院長ブログ「過ぎたるは及ばざるにしかずだよ、佐々木君」

患者さんの声

女子高生(18才)による痔の入院手術の感想

私はまだ18才ですが、ここにこうして痔の手術を終え、たったの三日間の入院を経て、もう今日の午前には退院を迎えようとしています。

私はまだ18才ですが、この大阪肛門病院へ診察にくるほどの勇気を持ち、また恥の概念をわすれ、今こうして「らく」になった体があることが信じられません。

私はまだ18才ですが、精神的ショックの方が大きかったので、痔の悩みや痛みは、本当に生死をさまようかのようでしたので、ここにこうして大阪肛門病院にいることが(痔の痛みがうそのように消えてしまったので)天国にきちゃったのかしら? と思いました。

私はまだ18才ですが、痔の痛みを分かち合える他の患者さんは、良い人達ばかりで、楽しい入院生活でした。たった三日間というのは早くて嬉しいのか、淋しいのか…できればもう少しこのままいたかったですね。

私はまだ18才ですが、なか x2 フツ−に生きていたらとてもや経験できないすばらしい出会いがここに、この場所、この大阪肛門病院にあったと思います。

先生方やスタッフの方々も親切に対応して下さり、時には私のうるさい(?)話も聞いて下さったり…。

「痔の手術はいたくなかった」ただそれだけの誉め言葉にとどまらず、もっとたくさん…なにか安心という存在に包まれた大阪肛門病院でした。来て良かったと思います。

最後になりましたが、佐々木先生、みのり先生、本当に有難うございました。

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