入院患者さま

女性(看護師 28才)による痔の入院手術の手記

女性(看護師 28才)による痔の入院手術の手記

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みのり先生の診療室 佐々木いわお院長ブログ「過ぎたるは及ばざるにしかずだよ、佐々木君」

患者さんの声

女性(看護師 28才)による痔の入院手術の手記

7月4日〜7月9日(5泊6日)の入院生活もそろそろ終わりに近づきました。この入院生活で感じたことを残したいと思いました。

私の場合、お産をするまでに手術をすればよいと言われていましたが、手術が必要ならさっさとしてしまおうと思い、入院手術を決意しました。

腰椎麻酔は初めてで、怖くて怖くて緊張の嵐でしでしたが、ope の介助をして下さったナースとDr のおかげで無事手術をのりきることができました。

術後、創痛はないに等しいくらいでかなり驚きました。

私の場合、術後頭痛が続き、結構つらいなと思いましたが、少しずつ軽くなってきています(これにも個人差があるので、私の場合はちょっと症状がきつい症例だと後で知りました)。明日退院を迎えることができました。

院長先生、みのり先生、看護師の皆様、受付の方、その他のスタッフの方々、本当にお世話になりました。皆様に支えられ治療を乗り切ることが出来ました。本当にありがとうございました。お世話になりました。。外来で又、お世話になりますが今後もよろしくお願いいたします。

★そしてこのページを読まれる患者の皆様、下記をしっかり読んで下さいね。♥

私は他の病院で看護師をしています。看護師として感じた事を書きます。ここの看護師は皆、一人一人の患者の立場になり、的確に丁寧に対応してくれます。話もよく聞いてくれます。安心して入院生活を送ることができます。

私もここの看護師の皆様の働く姿を見て、キっと成長し、患者様に信頼されるナースを目指そうと思いました。

私がそう思える看護師の人たちがこの病院に集結していますよ!!

素晴らしいことです!

この病院で入院できること、この病院を選んだことは本当に幸せな事だと思っています。

最後に、この病院で働くスタッフの皆様、入院される皆様、皆様が健康でそれぞれの道を歩んでいけるよう心からお祈り申し上げます。

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